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懸賞当選への道

思わずそんなタイトルで書いてしまいましたが
実はワタシ懸賞にそんな長けてるわけじゃないです(汗)


よっぽど欲しいものがない限り応募しないので参加率も低い。
真の懸賞マスターの方が見られたら笑いそう。


ただ懸賞に関して全く無知な方が見られたら、この記事が参考になり
多少なりとも当選結果に反映されるはずでは?!


ちなみにここ最近の当選記録


☆価格.comにて5千円分の商品券 

☆楽天市場にて2千円分の商品券

☆某モデルのトークショー 

☆某タレントからの年賀状

☆お笑いライブに2回当選 

☆プロ野球観戦チケット


・・・もちろんハズレた数は軽くその倍以上にのぼります(笑)。


今はネット型懸賞が主流で誰でも無料で気軽に参加できます。
本来ハガキ代にかかる1枚あたり
¥50もの出費を抑えられるのは大きい。
マニアの方ならいつでも応募できるよう
ハガキを100枚常備していたようなので(ホントの話)。
ひょっとしたら今最もネットの恩恵に与っている人達なのかもしれない。


ネット懸賞なら特に楽天市場は最大規模でしょう。
賞品レパートリーも現金・食料品・衣類・家電製品等多数。
賞品の出品元は楽天市場内の各ショップで
特に買い物等しなくとも無料で応募する事ができます。


そんなワタシも一時期楽天の懸賞に応募してましたが、
今は全くそっちでは応募してません(__;


理由としては当選率の悪さ
(当選人1名に対し応募者1万人以上なんてのはザラ)と
また当たらない以上に外れたショップからの
メルマガが大量に来る(いらんて)。
はっきりいって屈辱に近いものがあります(`A´)


よって楽天やその他の大規模型のネット懸賞は
テクニックではなくほとんど「運」なので
全くオススメできないです。


ワタシとしてはアナログ型(ハガキ)
懸賞の方がコストは掛かりますが、
結果に反映しやすいと思います。
逆に今の時代向きかも。


なぜでしょう?

それはハガキの方が選考する側に
くまなく目が行き届いているからです。


例えば雑誌の懸賞だと実は編集部は
ハガキのコメント部分を1枚1枚しっかりと目を通します。
多少手厳しい意見があっても、
そのコメントが出版社側にとって長い目で見て
有益になるものであればその応募者を優先的に振り分けていきます。


出版社としては自分達の求めてる意見をちゃんと出す読者を
1人でも多く確保しておきたいので
プレゼントを出してでもつないでおきたいという意図があるのでしょう。


よって応募ハガキは箱の中から無作為に選ばれるものではなく

編集部がちゃんとみているので

特にコメント欄は向こうの立場にたって

しっかり力をいれて書きましょうo(^-^)o



かつて懸賞マニアがハガキを目立たせる為、
縁に色をつけたりしてましたけど今は古い手かな??
自分は黒字のボールペンだけで書いてます、
かえって目立つような気がするので。


あと応募媒体としては競争をさける為
人気の少ないものに絞った方がいいでしょう。
懸賞ガイド等の雑誌はそれ専門の人が多数集まるので
絶対敬遠した方がいいです(><)


手軽なところではホットペッパー以外のマイナーフリーペーパー


がいいでしょうね。地域限定なら自分の居住エリアに詳しいし、
応募者も限定されていきます。
一度チェックしてみて下さい♪


また男性誌も狙い目です。


何せ男の人でマメに応募する人は少ない(笑)
女の子が応募される場合はお父さんの名前を借りるといいでしょう。


と大まかに書き実績もほとんどないので
あまり参考にならないとは思いますが( ̄ー ̄;)
ただ言えるのは懸賞というものは
的をしぼって応募すれば飛躍的に当たるものかと☆


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2009年05月25日 その他 トラックバック:0 コメント:0

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